モウリーニョ&ヴェンゲルがリバプールについて
ジョゼ・モウリーニョとアーセン・ヴェンゲルがリバプール優勝のUEFAチャンピンズリーグを総括する。
モウリーニョ「今日はアンフィールドではなかったが、ノックアウト形式のトーナメントであのスタジアムがあるのは大きい。それにこの場所(マドリッド)にもアンフィールドの雰囲気を持って来ていた。リバプールにはその分の上乗せがある。」
ヴェンゲル「リバプールは音楽の街であり、労働階級の街であり、そしてフットボールの街だ。それら全てで1つ。イングランドで監督をしたことがある者なら誰だってリバプールは特別な場所なのが分かる。だから奇跡が起こる。」
リバプールが云々というよりは、犬と猿の仲のイメージのお2人が楽しそうにフットボールについて話してるのが胸熱。
